ながの子どもを虐待から守る会とは

ながの子どもを虐待から守る会は、非営利の民間組織として1997年6月に発足しました。
当時、長野市周辺では重篤な子どもの虐待ケースが報告され、特に長野赤十字病院には親からの虐待が疑われる子どもが数名入院していました。そこで長野赤十字病院小児科の一人の医師が中心となり、病院スタッフ、児童相談所職員、保健師、弁護士などが連携して子どもたちを救うべくこの会を設立しました。
スタッフは全員無償のボランティアで、専門職の方々や学生さん、子育て中や子育てを卒業したお母さん達が当会の活動を支えています。

最新情報

2020年08月28日
保育士キャリアアップ研修を開催します
2020年06月01日
新型コロナウイルスのなかでの子育てに関わる不安や悩みをお聞きします
2020年06月01日
2020年度の会費納入のお願い
2020年06月01日
総会およびシンポジウムの予定を変更します
2020年06月01日
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